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弊社が開催する無料セミナーのアンケートより

弊社のBCP策定手法を解説する書籍「知識ゼロから始める超実効的BCP」が出版されています。

BCP/BCMの手法についてお知りになりたい方は、そちらをご覧ください。

 

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こちらは、弊社の無料BCPセミナーの参加者にご記入いただいているアンケート用紙の一部を拡大したものです。

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使える安否確認システム、使えない安否確認システム

弊社のBCP策定手法を解説する書籍「知識ゼロから始める超実効的BCP」が出版されています。

BCP/BCMの手法についてお知りになりたい方は、そちらをご覧ください。

 

事業継続(BCP)、防災関連の取り組みで、説明のつきやすい施策として安否確認システムの導入を検討される企業様が多数あります。

当サイトのコンテンツとしても、安否確認システム選定に関するページの訪問数は、常に上位にあります。

せっかく導入するので、しっかり機能させられるようにという考えで解説コンテンツを参考にされる方が多いようです。

 

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BCPのアプローチ:原因事象ベースと結果事象ベース

弊社のBCP策定手法を解説する書籍「知識ゼロから始める超実効的BCP」が出版されています。

BCP/BCMの手法についてお知りになりたい方は、そちらをご覧ください。

 

皆さんは、BCP策定に着手するにあたり、「まずは地震BCPから始めましょう。」というアドバイスを見聞きしたことが無いでしょうか。

これは、いくつかの理由によります。

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「演劇型」の演習ではない、独自手法で大手企業も注目 BCP活動の実効性を高める「BCPインスペクション」本格発売開始

ビジネスコンサルティング、システム開発を行う株式会社電縁(本社:東京都品川区、代表取締役社長:加藤俊男、以下電縁)は、従来から提供しているBCPコンサルティングサービスのメニューに、新たに開発した「BCPインスペクション(演習支援)」を加え、3月3日に本格発売することをお知らせいたします。

 

阪神・淡路大震災、東日本大震災から見る企業のBCP対策の現状
2015年1月17日阪神大震災は、発生から20年を迎え、国全体として防災体制を見直す契機となりました。また3月11日には、東日本大震災4年目を経験することから、企業や自治体の備えがまだまだ万全ではない、課題も浮き彫りになっています。
●BCPは策定済みだが、震災などの災害時に、実際に従業員が適切に動けるか不安。
●震災などの災害時に、実際に従業員が適切に動けるか不安。
●早期に何か形のあるものを作りたいが、時間も予算もない。

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BCP演習と情報システムのテスト

弊社のBCP策定手法を解説する書籍「知識ゼロから始める超実効的BCP」が出版されています。

BCP/BCMの手法についてお知りになりたい方は、そちらをご覧ください。

 

BCP演習と言うと、どのような光景を思い浮かべるでしょうか。

仮想の対策本部として長机がコの字型に設置され、社長以下役員がヘルメットに作業服で着席し、事務局に差し出された台本を社長が読み上げて災害対策本部の設置を宣言して、、、という光景を思い浮かべる方も多いでしょう。

 

では、BCP演習をそのように実施することは、望ましいのでしょうか。

 

弊社では、「NO」と考えています。

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[無料・2部構成] BCP作成(見直し)&演習(インスペクション) 同時習得セミナー

電縁は、BCP MapによるBCP基本方針策定、BCP Time Tableによる全体を俯瞰しつつ個別・連携での妥当性・有効性を担保したBCP策定に加え、BCP Inspection Chartによる、練習や演技ではなく、BCP策定内容の精査を行うための演習手法を開発し、BCMの一連のライフサイクル全体をカバーする事業継続の手法を確立しました。

 

本セミナーでは、BCP Inspection Chart作成の考え方を学び、実際に貴社を題材に作成体験していただきます。
また、演習も実際に体験いただくことで、貴社のBCMの推進にお役立ていただきます。

 

なお、弊社の各種手法を効果的に利用するためにはコツがありますので、セミナーご参加特典として1回まで作成状況の無料フォローにお伺いします。

 

第1部 BCP Time Table作成セミナー (13:00~14:30)

・MapとTimeTableの作成
・利害関係者の洗出し
・事業継続要因でRTOの決定
・部署ごとに復旧、継続手順の検討

 

第2部 BCP演習セミナー (15:00~18:00)

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貴社ではまだ「演じて習う」BCP演習を行っていますか?

弊社のBCP策定手法を解説する書籍「知識ゼロから始める超実効的BCP」が出版されています。

BCP/BCMの手法についてお知りになりたい方は、そちらをご覧ください。

 

弊社では、実効性を重視してBCP策定のご支援を行っています。

セミナーでお話する一節に、BCPの実効性を最終的に決めているのは「人」であるというお話をするくだりがりますが、「人」が機能できるBCPを作るための重要な一手がBCP演習です。

 

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BCPセミナーは同業の方の参加も歓迎いたします。

弊社のBCP策定手法を解説する書籍「知識ゼロから始める超実効的BCP」が出版されています。

BCP/BCMの手法についてお知りになりたい方は、そちらをご覧ください。

 

弊社では、本当に実効性のあるBCPを策定する手法が浸透し、もしものときに事業継続できる企業が増えてくれることを望んでおり、従来からの手法として確立しているものにとらわれずに、事業継続に本当に効果を発揮するBCPの作り方の開発を積極的に行っています。

その手法が広まってくれることは、事業継続力の高い企業が増えることにつながりますので、弊社のBCPセミナーは同業者であっても基本的にどなたでもご参加いただけます。

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遠方のお客様にも対応いたします。お気軽にお問い合わせください。

弊社では定期的にセミナーを開催しておりますが、かなりの回数を行ってきましたので、ありがたいことに、過去にご来場いただいたお客様の中には、北海道、福島、広島、石川、大分といった遠方からの方もいらっしゃり、愛知、大阪などは珍しくないという状況です。

そういった方々とお話しさせていただきますと、共通しているのは、コンサルティングを受けようとなっても、遠方なので弊社に依頼できないのではないかとご心配いただいていることです。

 

しかし、弊社にご依頼いただく場合は、遠隔地であれば遠隔地なりに、効率良くプロジェクトを進める方法を検討し、ご提案させていただきますので、ご心配いただく必要はありません。

過去の事例では、プロジェクトの出張等で、姫路、神戸、大阪、静岡などにお伺いしたこともありますし、鹿児島、熊本で研修会の講師を務めさせていただいたこともあります。

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経営者向け雑誌「経済界」2014年11月18日号に「BCP Time Table」が記事掲載されました

弊社が開発したBCP文書フォーマット「BCP Time Table」および既存文書のBCP Time Tableへの簡易転記サービスについて、経営者向け雑誌「経済界」2014年11月18日号紹介記事が掲載されました。

 

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記事中にも記載がありますが、サービス提供開始以降、多くの企業様にご興味をお持ちいただいております。

弊社がご相談をお受けする企業様の多くで、BCP対策は事務局の担当者に任せきりにされている一方、経営層も現場担当も関心が低く、予算もなかなかつかないため外部の支援も得れないという状況が共通して見られます。

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